2009年9月23日水曜日

小雪の10のルール

さっきTVの6チャンネルでやってたからメモしておこう。
↓だそうです。

1.仕事が終わったらすぐにメイクを落とす。
→僕には関係ないけど。
2.現場に台本を持ち込まない。(家で読む。現場ではフレキシブルに対応)
→台本覚えている自信を持ってるからできる。努力家なんだね。
3.おいしいものはみんなに(ショウガ紅茶やケーキなど、気に入ったものをスタップや友達にスモールプレゼントとしてあげる)
→みんなにか、、、すごいね。。。
4.食べたいものを食べたいときに食べる(体が欲しているものをたべる。精神的に満たされる)
→うーん。
5.ところかまわずエクソサイズ(つねに体を動かしている)
→これ良いかも!
6.なんでも自分色に(撮影でホテルに泊まるとカーテンを作ったり、家具の配置をかえる。自分の落ち着く空間に)
→ふーん。
7.犬に服を着せない(人も人間も自然な感じが好き)
→これよくわかる
8.靴はぺったんこ(楽が一番)
→なるほど。
9.モノを減らしていく
→これ僕には無理かも。。。。
10.欲を張らない
→人の最終的なの到達点ですね。

2009年9月16日水曜日

散歩中 池田山の坂道










五反田にある東関東病院の西側には池田山が位置していて、散歩閑静な住宅街と坂道があって散歩にとても気持ちが良い。
ところどころの軒先に残る巨木がかつてのありようを忍ばせる。
写真の坂を下る途中には池田山公園がある。この公園は美智子妃殿下の実家の跡地にできたそうで、木々の手入れも行き届き、池の鯉も優雅に泳いでいる様などは、さすがに趣があって、まさに都会のオアシスですね。

東京都心の図












大崎方面から都心を撮影してみました。
手前に見える緑は島津山といわれる辺りで、桜田通りがちょうど南北に走り、真っ直ぐ行けば霞ヶ関や皇居辺りまで行けます。
段々涼しくなって来て、東京の街歩きが楽しみです。

2009年9月10日木曜日

散歩中湯立て坂

とりあえず日本坂道学会で評価の高いこの坂は要チェック。
茗荷谷駅を筑波大学側に向かってすぐにあるが、近頃は坂の中腹に建設中のノム○不動産のマンション景観問題で揉めてるみたい。
もし東京が鎌倉見たいな観光都市を目指すなら(遠い将来ね)、是非とも守って欲しい景観を持つ坂道の一つではある。
企業が利潤追求するなら、東京都も東京の資産価値保護の観点から真面目に利潤追求をお願いしたい。

散歩中小石川植物園

東洋大学のある辺りの白山通りから茗荷谷の方におおざっぱに南西の方向に切り込んで歩いて行くと、小石川植物園がある。
まだ夏のかおりを残す木々や植物が多くあり、散歩にはうってつけの場所となる。(ただし330円かかり、16時30分まで)
菩提樹の並木や楠木の巨木はに触れたり抱き着いたりしてると癒されること間違いなし(ただ変な人に間違えられない様に気をつけてね)

2009年9月7日月曜日

夕暮れ前に佇む都庁ビルディングを眺める

夏の名残の陽光を浴びて日焼けしたような石造りの建物も、悪くない。
暮れ行く時間を過ごしながら、バブルの落とし子のようなこの建物も、黄昏れの国、日本に相応しいかも知れないと考える。

2009年9月6日日曜日

iMandalart - IPhoneで思考する至高のソフト


このソフトもう手放せない。
必然的にiPod Touchも手放せない。

ちょっとした思いつきを、電車の中でも、出先へ移動中で歩いているときでも、
朝起きたベッドの中でも、自由に編集します。

時間軸上、横繋がり、編集深度、自由に行き来できる感じがします。
曼荼羅が宇宙を表すとすれば、iMandalartは内なる小宇宙である脳、
引いては自分自身を編集できます。


現バージョンではバックアップできないのですが、そのはかなさも
或る意味、自己生成しては消える宇宙と曼荼羅の概念に適合しているかもね。笑)

参考URL)
マンダをラして発想支援——iMandalartで「脳を編集する